住宅の寿命を大きく左右するのは水分、湿気です。湿気をうまくコントロールしてやらないと住宅の寿命は短くなってしまいます。雨漏り修理の本質は“入口”から入ってきた雨水によって構造体が腐っていないかどうかをチェックし、二次被害を予防したり修繕することにあると考えています。従って、単に雨水の入口をふさぐだけの【補修】では雨漏り修理の本来の目的とは言えません。
雨漏り修理は、単に雨水の入口を塞ぐ行為で終わらせるのではなく、住宅の寿命を延ばすための防蟻・防腐対策までを行う行為と考えるべきです。そして雨漏り修理とは、二次被害であるカビ等によるシックハウス対策も十分に考慮し、住まう人の健康と住宅の長寿命化に貢献する行為でなければならないと雨漏り119は考えています。
雨漏りの根拠を提示します
雨漏り119の今日までの雨漏り関連工事施工実績は12000件を超え、雨漏り解消率100%、再発事例0件、10年保証期間内の漏水事故0件を更新し続けており、いつしか多くのお客様から「雨漏りのスーパードクター」と呼ばれるようになりました。さらに雨漏り119は、高性能赤外線カメラによる雨漏り調査も行っています。高性能赤外線カメラによる調査では、雨水がどこに存在しているか、どこを伝って浸入しているか、根拠を赤外線画像としてお客様にお見せすることができます。
雨漏り119には、【どこから雨水が浸入しているのか】を示す“根拠”、【どうすれば止まるか】という“技術”、【二次被害を防ぐ】という“対策”の三本の柱が揃っています。なかなか止まらない雨漏りにも必ず原因があります。原因さえつかめれば雨漏りは必ず止まるのです。諦めないで私どもにおまかせ下さい。
雨漏りが止まらない理由
家を建てた元施工業者が雨漏りを止められない、業者に補修してもらったのに雨漏りが止まらない、赤外線カメラ検査の診断結果に基づいて補修したのにやっぱり止まらない。どうしてこのようなことが起こり、「雨漏り修理は難しい」と言われるようになるのでしょうか?
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雨漏り修理に失敗する理由
補修費用を支払うのはお客様です。しかし見積書や診断書などを元に業者からどれだけ丁寧な説明をされても実際のところはわかりにくく、業者を信じて任せてしまっているのではないですか?そして補修工事を行ったのに雨漏りが止まらなかったという最悪な事態に。どうしてこのような結果になるのでしょうか?
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雨漏り修理のウソとホント
インターネットの普及に伴いさまざまな情報が交錯しています。プロの目から見れば間違った情報やウソさえも平気で公開されていることに強い疑念と憤りを感じます。一般のお客様におかれてはこれらの間違った情報に惑わされることがないように、何が正しくて何が間違っているのかをきちんと見極めていかなければなりません。
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悪徳リフォーム業者にご用心
「業者に雨漏りを修理してもらったのに止まらなかった」という方はたくさんいらっしゃいます。高額な工事代金を支払ったのに雨漏りが止まらなかったら大変です。すでに雨漏り修理に失敗された方にはお気の毒ですが、同じような人がこれ以上増えないでほしいという失敗した方々の希望もあり、情報公開させていただきます。
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